初めてミラーレスカメラを買って、何を撮っても楽しかった頃の写真です。
…と言っても、楽しさは少しも減ってませんけどね。
現像の楽しさを知ってはしゃいでいたのを思い出しますね。
初めは有料サブスク形式のLightroomを使っていたのですが高いのでフリーのARTというソフトに切り替えました。
素人だし。

何から載せるか迷いますが。
これは少しノイズを載せて古さを演出したやつです。

これはエフェクト掛けすぎですね。
ガリガリ君みたいな色になっておる。

そこらへんの雑草ですら私にとっては立派な被写体です。
とあるゲームの、『薔薇を引き立たせるには雑草が必要だ』というセリフが好きです。

朝露が乗ってるのが素敵すぎる。

鉄塔。
この、可愛い青空と触れたら最後…のコントラストが素敵ね。

河川敷で撮ったやつ。
少年野球のボールですかね。
運動は大嫌いです。

私と同じルートを散歩してる人がこれを見たら場所が分かるかな。
これもエフェクト強すぎる。

陽の光を透過した葉っぱは何枚撮っても飽きませんな。
このエントリを書いた時点(2026年1月24日)で入院中です。
写真を撮る楽しさを思い出した気がします。
ありがとう。